Solbinho Futsal Club (ソルビーノフットサルクラブ)
Solbinho Futsal Club (ソルビーノフットサルクラブ)
東京都八王子市 【フットサル教室】
八王子市内の体育館で活動している、幼児〜小学生を対象としたフットサルクラブです。
◆個で勝てる技術の育成
戦術や連携などは中学年代、高校年代からでも覚える事ができますが、
選手自身のゴールを奪う感覚、攻撃の意識は「ゴールデンエイジ」と呼ばれる小学生年代でしか身につけることが出来ない要素です。
そのためソルビーノでは、個の能力に特化した攻撃や仕掛ける意識を養う指導をおこなっています。
ボールに多く触る練習を通じて、ドリブルで仕掛けて勝つ力、試合中に相手と対峙した時に負けない技術を磨いていきます。
個人の仕掛ける能力を伸ばしながら、チームの中で活かす指導を実施しています。
また、ソルビーノでは現役のフットサル選手が直接お手本を見せながら指導しています。
「やらせる」のではなく、「ともにやろう」という練習を心がけています。
コーチが選手と同じ目線で一緒に練習に取り組むことで、ともに成長していく気持ちを共有しているスクールです。
体験練習は2回まで無料参加可能!
お気軽に体験にお越しください。
当スポーツスクールからのお知らせ
[写真右]
◆川鍋 恭貴 (Kawanabe Yasutaka)
≪来歴≫
小学校一年生から両親に促されサッカーを始める。その後中学、高校時代サッカーを続ける。高校2年の時にフットサルに出会い、高校の部活と並行してエンジョイチームでフットサルの活動を開始。
フットサルの楽しみを感じてきた頃にファイルフォックスの試合を観戦して競技思考のフットサルの魅力に目覚める。
高校卒業と同時に東京都リーグ所属のディベルティード八王子に入団。その後も東京都リーグに在籍し、2016年から関東リーグにも在籍している。
フットサルの魅力を伝えるべく地元でフットサルクリニック等の活動もしている。
ボアスコンプラス・agrina サポートプレーヤー
Solbinho Futsal Club プランチコ(U-12) 担当
[写真左]
◆松原 慧治 (Matsubara Keiji)
≪来歴≫
幼稚園のころワールドカップの報道と、親族の後押しもありサッカーを始める。
小学4年生のころゴールキーパーに抜擢され、中学・高校とクラブチームで本格的なトレーニングを受けるも体格と怪我に悩まされプロの道を断念する。
高校を卒業後、フットサルで現役として続ける機会があったが悩んだ末、離れる事を決意。
競技者を離れ、イベントの企画や運営、指導補助といった活動を経て指導者としてフットサルと関わることを選択。
Solbinho Futsal Club ルタセーロ(U-9) 担当
当スポーツスクールのアクセス情報
≪大和田市民センター≫
JR横浜線・JR中央線・JR八高線「八王子駅」より車で6分
≪元八王子市民センター≫
〒193-0811 東京都八王子市上壱分方町747-1
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施設番号
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