極真会館城西世田谷東支部 狛江道場
極真会館城西世田谷東支部 狛江道場
東京都狛江市 【空手教室】
狛江道場は城西世田谷東支部の分支部道場です。
クラスは、少年基本・組手クラス、一般基本・組手クラス、黒帯研究会と豊富で、各人のレベルに応じて稽古できるようになっています。
稽古は、第15回全日本ウェイト制中量級チャンピオン荒井分支部長を始め、壮年全国大会準優勝 加藤瑞基参段、第26回全日本ウェイト制中量級チャンピオン三田裕太初段など、現役で活躍している選手が懇切丁寧に指導しています。
現在、下は4歳~上は50歳を越える道場生の皆さんが狛江道場で稽古しています。
又、当道場から、三田裕太選手をはじめ、少年から一般、壮年クラスまで全日本大会等で活躍する選手も多数出ています。
見学は何回でもOK。分からないことがあれば、受付か、指導員に直接聞く事ができます。
当スポーツスクールからのお知らせ
荒井 裕志
誕生日 1970年9月12日
出身地 北海道
血液型 O型
趣味 読書
大会実績
1998第15回全日本ウェイト制空手道選手権大会 中量級 優勝
14歳の時に大山倍達総裁著作の「青春をどこまでも熱く生きよ」を読み、衝撃を受けてそれまで通っていた他流の空手を退会し、北海道支部に入門しました。
全国大会で活躍する先輩に憧れ、自分も全国大会で活躍して「自分に自信を持てるようになる」という目標を持って大学卒業後に上京して名門道場である城西支部三軒茶屋道場(城西世田谷東支部の前身)に移籍しました。
全国的に名の知られた強い先輩や仲間に揉まれ、また田口支部長と長嶺会長をはじめとした先生に長く試合に勝てないでいる時期にも温かく指導していただき試合で結果を出せるようになりました。
ただただ強くなって「自分に自信を持てるようになる」という目標で上京した自分でしたが仲間、恩師との出会いなど自分の人生にかけがえのない宝を得て、人間としても空手を通じて成長させてもらっています。
空手に入門する動機は様々だと思いますが、自分の人生が空手で変わったように、入門した方々が「心身が強くなれた」「生活の充実感が増した」「体重が減って健康な体になれた」などそれぞれの人生に少しでもプラスになるような空手道場を目指しています。
荒井 裕志
押忍
当スポーツスクールのアクセス情報
小田急線 狛江駅 より徒歩


